SOCIAL MEDIA
GUIDELINE
ソーシャルメディアガイドライン

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ソーシャルメディアガイドライン

ソーシャルメディアガイドライン

現在、ソーシャルメディアは企業や個人の
コミュニケーションツールとして
重要性を増しつつある一方、
誤った利用による問題が増加する傾向にあります。
三井不動産レジデンシャルでは、
役職員が公式アカウントにおいて
情報発信をする際に遵守すべき
ガイドラインを制定し、
日常生活と同様に
インターネット上においても社会人として
良識ある行動が求められることを指導しています。

  1. 基本原則

    三井不動産レジデンシャルの役職員は、ソーシャルメディアにおける情報発信にあたり、関係法令を遵守し、基本的人権、著作権や肖像権、プライバシー権などの保護に十分留意し、良識ある社会人として、誠実かつ公正なコミュニケーションに努めます。三井不動産レジデンシャルの役職員は、ソーシャルメディアの特性を理解し、相手の発言を傾聴し尊重する姿勢を持ち、責任ある行動をとるよう常に意識します。
    お客さま等の情報の取扱いについて定めたプライバシーポリシーなど、当社社内規定を遵守し、人種、思想、信条等に関し、差別の助長や中傷にあたるような情報発信は行いません。
    自らが発信した情報によりトラブルが生じた場合は、これに対して、真摯かつ誠実に対応を行います。

  2. ソーシャルメディアご利用のみなさまへ

    TOKYO SPORT PLAYGROUND公式ソーシャルメディアアカウントページは、TOKYO SPORT PLAYGROUNDの施設、プロモーション及びイベントに関する投稿における、皆さまのコメントやシェアを歓迎しております。
    但し、TOKYO SPORT PLAYGROUND公式ソーシャルメディアアカウントページに公開されたコンテンツやコメントなどの情報につきましては、TOKYO SPORT PLAYGROUNDを運営する三井不動産レジデンシャル株式会社の公式見解ではないことをご理解ください。
    また投稿いただきました情報がTOKYO SPORT PLAYGROUND公式ソーシャルメディアアカウントページに関係するものであっても、誹謗中傷、虚偽・詐欺、犯罪助長、プライバシー侵害、不適正飲酒の助長に相当するもの、およびこれらの恐れがあるものはそれを拒否し、「削除」及び「拒否」させていただく場合がございます。

  • 制定日 2020年(令和2年)9月28日